髙橋和典
たかはし かずのり
基本情報
| 氏名 | 髙橋和典 |
|---|---|
| 氏名(ふりがな) | たかはし かずのり |
| 雅号 | |
| 雅号(ふりがな) |
認定情報
| 工芸品 | 認定部門 | 専門技術 | 登録認定日 |
|---|---|---|---|
| 秀衡塗 | 加飾部門 | 2003年2月25日 |
伝統的工芸品について
平安時代の末期に岩手県平泉町において、権力や財力を欲しいままにし、中尊寺金色堂(ちゅうそんじこんじきどう)をはじめとする仏教美術をこの地にもたらした奥州藤原氏のもとで、秀衡塗は始められました。 藤原氏が滅んで以来数百年の歴史は、未だ定かではありませんが、江戸時代後期からは平泉町の隣りにある衣川村で漆器が盛んに製造され、現在に至っています。
関連団体・施設
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岩手県漆器協同組合
〒020-0124
岩手県盛岡市厨川1-18-13
株式会社うるみ工芸内
TEL:019-641-1725
FAX:019-641-9133
