石添秀正
いしぞえ ひでまさ
基本情報
| 氏名 | 石添秀正 |
|---|---|
| 氏名(ふりがな) | いしぞえ ひでまさ |
| 雅号 | |
| 雅号(ふりがな) |
認定情報
| 工芸品 | 認定部門 | 専門技術 | 登録認定日 |
|---|---|---|---|
| 波佐見焼 | 成形部門 | 1990年12月7日 |
伝統的工芸品について
16世紀末に、大村藩主が、豊臣秀吉の朝鮮出兵に参加し、帰国する時に連れてきた朝鮮の陶工によって始められたとされています。 江戸時代の初期には磁器が焼かれるようになり、茶碗や皿の他、徳利等の日用品が生産されました。中でも厚手の染付の茶碗は、大阪の船着場で船上の人々に酒や食事を売る食器として使われ、「くらわんか碗」として良く知られていました。
関連団体・施設
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波佐見陶磁器工業協同組合
〒859-3711
長崎県東彼杵郡波佐見町井石郷2239
TEL:0956-85-3003
FAX:0956-85-6108 https://www.hasamiyaki.or.jp/
