前野智博
まえの ともひろ
基本情報
| 氏名 | 前野智博 |
|---|---|
| 氏名(ふりがな) | まえの ともひろ |
| 雅号 | |
| 雅号(ふりがな) |
認定情報
| 工芸品 | 認定部門 | 専門技術 | 登録認定日 |
|---|---|---|---|
| 小代焼 | 総合部門 | 2006年2月25日 |
伝統的工芸品について
寛永9年(1632年)細川忠利が豊前国から肥後国に転封となり、これに従った陶工源七(牝小路家初代)と八左衛門(葛城家初代)が焼物師を命じられ、小代焼を始めたといわれています。 その後天保7年(1836年)山奉行の瀬上林右衛門が藩の指令を受け、産業振興策のため瀬上窯を築き、小代焼の技法が受け継がれ、さらに野田家、近重家、城島家へと継承されて今日に至っています。
関連団体・施設
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小代焼窯元の会
〒864-0166
熊本県荒尾市府本1712-2
小岱焼末安窯 内
TEL:0968-68-1623
FAX:0968-68-1623
