髙原誠治
たかはら せいじ
基本情報
| 氏名 | 髙原誠治 |
|---|---|
| 氏名(ふりがな) | たかはら せいじ |
| 雅号 | |
| 雅号(ふりがな) |
認定情報
| 工芸品 | 認定部門 | 専門技術 | 登録認定日 |
|---|---|---|---|
| 信楽焼 | 総合部門 | 2007年2月25日 |
伝統的工芸品について
天平時代に聖武天皇が紫香楽宮(しがらきのみや)を造るにあたって、瓦を焼いたのが始まりといわれ、日本六古窯の1つに数えられています。 鎌倉時代には水がめや種壷が作られ、室町・安土桃山時代には茶道具の生産が盛んとなり、多くの名品が生まれました。 江戸時代には登り窯によって、茶壷をはじめ多種多様な生活雑器が作られました。大正時代から第二次大戦前までは火鉢が主力商品でしたが、現在では生活に根ざしたタイル・花器・食器・置物等、土の持つ味わいを生かした製品が作られています。
関連団体・施設
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信楽陶器工業協同組合
〒529-1811
滋賀県甲賀市信楽町江田985番地
TEL:0748-82-0831
FAX:0748-82-3473 http://www.shigaraki.ne.jp/
